入口商品を用意しよう!

このメーカーのコレが欲しい!
って、既に決まっていればネットでの買い物なんてほんの数分で終わってしまいますよね。

でも、たとえば・・

アレルギーある お子さんの為に「米粉パン用の粉」が欲しいと
検索した場合、どれが美味しいのか?どれが子供の口に合うのか迷いますよね~

しかも、粉物とかって数量が多ければ多いほど安いですよね。
でも失敗したら大量の粉が!!

そんな悲惨な状況には誰しもあいたく無いものです。

そう。

誰しもあいたくない!あいたくなく無いのです!

じゃあどうすれば回避できるのか?

そう。それが

「お試し商品」

な、訳です。

お試し商品を買う=その商品に興味ある!

もはやリピーターの原石のようなお客様であります。

なのでお試し商品だから雑な端切れのようなゴミ売ってしまえ~
な~んて、粗末な扱いしないように!

・買いやすい値段設定
・もう少し欲しいかもと思わせる絶妙な量
・出来る限り送料無料(メール便などで頑張る)

販売商材にもよりますが、とにかくまずは買いやすい価格帯の入口商品を作る事は大切です。

誰しも買い物は失敗したく無いのです。
本当に良い物を販売している自信あるショップさんほど、お試し商品はあると思います。

「お試し」って文字はなんか普通よりきっと安くてお得なイメージも沸きます。

あなたのショップには「お試し商品」(入口商品)ありますか?